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水戸家伝来正宗十哲志津三郎兼氏『大和志津』特別保存刀剣『黒石目地梅鉢紋散鞘打刀拵え』保存刀装具

銘文『無銘』 種別 たち 長さ 二尺三寸0分 反り 五分 元幅29ミリ 元重6ミリ 先幅19ミリ 先重4.5ミリ 刀身622グラム (すべて約です) 茨城県教育委員会 
 
相州正宗に師事した大和志津(志津三郎兼氏)と極められた最高傑作で登録は茨城県17号で当然水戸家伝来だと思います。

美しい流動的な大板目肌で、地景交じる美しい相州肌で、互の目乱れを主調に、細かな砂流し交じり、沸匂深く、小足頻りに入り小沸え良くつき、刃中明るく冴え相伝を駆使した至宝の一振りです。

大和志津(志津三郎兼氏)は正宗十哲の一人に数えられ、それらの中になって正宗に最も近い作風を示す刀工の一人で古刀最上作大業物の名人です。

拵えは松平家家紋の極上黒石目地梅鉢紋散鞘打刀拵えが付いております。

水戸家伝来正宗十哲志津三郎兼氏『大和志津』特別保存刀剣『黒石目地梅鉢紋散鞘打刀拵え』保存刀装具

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