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南北朝末期~室町初期備前吉井派在銘『儀則作』螺鈿鞘打刀拵入付保存刀剣 

銘文『儀則作』 種別  刀 長さ 69.5センチ 反り 2.4センチ 元幅29ミリ 元重7ミリ 先幅19ミリ 先重5ミリ  刀身648グラム (すべて約です) 神奈川県教育委員会

備前吉井派は鎌倉後期、備前国福岡荘吉井に住んだ長船景秀の子の景則を始祖とすると伝えられており、南北朝、室町時代には清則・則綱ら匠名に則の字を用いる憂工を輩出し南北朝末期から室町初期まで名跡が続いています。

地鉄は板目に大板目交じり、刃文は直調に見えますが、小互の目を交えて小沸がつき、味わい深い古趣な働きの見事な出来栄えとなっております。

南北朝末期~室町初期備前吉井派在銘『儀則作』螺鈿鞘打刀拵入付保存刀剣 

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