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出来は村正そのもの若狭国の巨匠初代『冬広』家紋入軍装拵え付保存刀剣

銘文『無銘』  種別 刀 長さ 二尺一寸四分 反り 七分 元幅31ミリ  元重8リ 先幅19ミリ  先重6ミリ 刀身735重量グラム (すべて約です) 東京都教育委員会   日本美術刀剣保存協会鑑定書付

出来は村正そのものですが若狭国の巨匠である相伝刀匠冬広と極められた一振りです。

村正の特徴である表裏ほぼ同じ刃紋となり美しい小板目鍛えが詰み、洗練された地沸、砂流しが厚く付き、刃文は湾れが基調で刃縁には沸、砂流しが溢れる一振りです。
きちんと金具類は番揃いの家紋入軍装拵えも付いており、家宝の御刀を戦地に持って行ったのでしょうか。
歴史的ロマン溢れる一振りを是非とも家宝にお加え下さい。

室町期。若狭国。「冬広作」「若州住冬広」「冬広藤左衛門尉」「備中国於松山若州住人冬広作」「備中之国冬広」。文明年間(1469~1487)に相模国から若狭国小浜に移住した次広の子を祖とする。

出来は村正そのもの若狭国の巨匠初代『冬広』家紋入軍装拵え付保存刀剣

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