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岩間派の祖二十四孝剡子図小柄『銘行年六十五政盧』保存刀装具鑑定書

二十四孝剡子図小柄『銘行年六十五政盧』 保存刀装具鑑定書 四分一磨地 高彫 象嵌色絵  縦幅14ミリ 横幅96ミリ 重ね5ミリ 重量27グラム (全て約です。) 落し座布団付桐箱入 日本美術刀剣保存協会鑑定書付

岩間派の祖である政盧の渾身の作で、見事な高彫りで表現され迫力に満ち、これぞ名金工の作と云える雰囲気抜群な優品です。
依頼者様が重要文化財または重要文化財級と聞いたようです。

岩間政盧は1764-1837 江戸時代後期の装剣金工。
明和元年生まれ。遠山直随,3代浜野政随に師事。のち浜野流の豪放な高肉彫りに繊細さをくわえた作風の岩間派をたてた。天保8年8月14日死去。74歳。江戸出身。通称は金蔵,金右衛門。号は直安,葛竜軒,諫鼓堂,巣蜂斎,寿墨。

岩間派の祖二十四孝剡子図小柄『銘行年六十五政盧』保存刀装具鑑定書

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