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希少な龍図梵字彫二代中河内在銘『河内守国助』家紋散蒔絵鞘拵え付保存刀剣特別貴重小道具

銘文『河内守国助』 種別  わきざし 長さ 54.0センチ 反り 0.9センチ 元幅32ミリ 元重7ミリ 先幅22ミリ 先重5ミリ 刀身549グラム (すべて約です)長野県教育委員会 

二代国助は新刀一文字と云われ拳形丁子を独創し人気を博した名工で初代国助よりも価格に於いても最も高く評価されています。
刀剣要覧より資料を載せましたが大成期である万治頃の銘ぶりです。

本作は中河内の看板である独特の丁字を華やかに焼き、まさに拳形丁字のお手本となるような作品です。
更には大変希少な彫り物が施されており本刀を華やかに飾っております。

小板目肌よく詰んだ鍛えに、非常に激しく乱れており金筋が走り、地沸よくつき、地景細かに入り、足長くよく入り本工の技量を遺憾なく発揮した名刀と云えます。

二代河内守国助は俗に中河内と呼称されており初代国助の子で小林八郎右衛門と称し大坂新刀を代表する名工です。

希少な龍図梵字彫二代中河内在銘『河内守国助』家紋散蒔絵鞘拵え付保存刀剣特別貴重小道具

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880,000円 (税込)

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