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京三品派代表工初代『伊賀守金道』傑作特別保存刀剣

銘文 『伊賀守金(以下切れ)』 種別 刀  長さ 二尺四寸一分五厘 反り 三分五厘 元幅 29ミリ 元重 7ミリ 先幅 21ミリ  先重 5.5ミリ  刀身重量 773グラム (すべて約です) 日本美術刀剣保存協会鑑定書付  兵庫県教育委員会

小板目つんだ精良な肌合いで地沸つき刃文は得意とする互の目乱に、細かな砂流し交じり、金線が走り、沸匂深く、地刃ともに明るく冴え刃中の働きは尋常ではなく覇気があり、田野辺先生も出来宜しと称賛する健全なる姿の最高傑作と云えます。

初代伊賀守金道は関兼道の長男。丹波守吉道、越中守正俊と共に 京三品派を代表する著名作刀工で 文禄二年二月二条関白下向の節、父兼道と共に兄弟4人がお供にて上京、文禄3年伊賀守受領して禁裏御用を承る。戦後家康の取次にて日本鍛冶惣匠の勅許を受けます。 徳川家康と深い関係があり幕末まで十一代続いた名家です。

京三品派代表工初代『伊賀守金道』傑作特別保存刀剣

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