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来国光写至宝の傑作在銘『和泉守兼定』十一代特別保存刀剣

銘文『和泉守兼定』『於北越加茂造』 種別 短刀 長さ 23.5センチ 反り なし 新潟県教育委員会  元幅 24ミリ  元重 7ミリ  刀身重量149グラム (すべて約です)日本美術刀剣保存協会鑑定書付

本作は古作来派を写した作風で、美しい小板目肌が良く詰んで、金線を交えた素晴らしい地肌で 、地沸が良くつき、砂流しがよく働いております。


会津和泉守兼定は新選組土方歳三の愛刀として有名です。嘉永五年から文久三年まで兼元と銘し、慶長年間に会津藩主蒲生氏郷の鍛冶となり、奥州兼定の初代となる。以後、古川兼定家は会津における最も古い刀工の家柄となり、幕末まで刀鍛冶として連錦をかざり、三善長道、松軒元興らと共に会津を代表する刀工です。十一代和泉守兼定はその最後を飾る良工です。

来国光写至宝の傑作在銘『和泉守兼定』十一代特別保存刀剣

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