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最高傑作大阪石堂の始祖初代在銘『備中守橘康廣』特別保存刀剣極上打刀拵え付

銘文『備中守橘康廣』  種別 刀 長さ 二尺四寸五分 反り 三分 元幅31ミリ  元重7ミリ 先幅21ミリ  先重6ミリ 刀身733重量グラム (すべて約です) 東京都教育委員会 日本美術刀剣保存協会鑑定書付

本歌一文字を超越するような皆焼ごころの大変見事な丁子乱刃でで刃縁には沸、ほつれ絡んで刃中は明るく冴え働きはに見事でライトにあてない状態でも半端ではない働きを見ることができます。
刀身に劣らぬ極上拵えも付いており、まさに石堂派最骨頂の最高傑作と言えるでしょう。

備中守橘康広中守橘康廣は富田五郎左衛門といい紀州石堂の祖、為康の兄と伝えられる。後に大阪に移住し、名工多々良長幸と作刀の技を競い大阪石堂の始祖として活躍しました。

最高傑作大阪石堂の始祖初代在銘『備中守橘康廣』特別保存刀剣極上打刀拵え付

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1,180,000円 (税込)

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